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会社概要鋼管ユニットノーラユニットステンレスノーラ工法

産業と人、そして環境の新たな流れを作ります。
コンピュータの出現によるめざましい技術革新、都市の未来計画。 しかし、産業の近代化は、一方で人間性の喪失、自然環境の破壊など 新たな問題を提起しています。 現在ほど、人、自然、テクノロジーの調和が 叫ばれた時代はなかったでしょう。 当社は、これまで様々な分野において、時代を先取りした革命的な製品を創造し、産業 の発展に貢献してきました。 そして今、その最先端の技術力、良いものはすべて取り入れていくフレキシブルな思考、前進する若さと、 今を見極める確かな目をもって、新しい 時代に対面しようとしています。 産業と人と環境の理想的な姿を追求し、未来を見つめる企業―サンエツ。
私たちは、産業機器の開発を通じ、ユーザーの皆様に、社会に、そして時代に 語り続けます。

会社概要

社名株式会社 サンエツ
設立昭和40年11月
所在地本社・本社工場 〒533-0004 大阪市東淀川区小松4-10-30
TEL 06(6328)5270(代) FAX 06(6328)5951
滋賀工場(鋼管専用工場)〒522-0223 滋賀県彦根市川瀬馬場町字土花888
愛知川工場(ステンレス専用工場)〒529-1315 滋賀県愛知郡愛荘町沓掛284
平成多賀工場〒522-0352 滋賀県犬上郡多賀町久徳下田336
サンエツ倉庫〒533-0005 大阪市東淀川区瑞光3-8-22
資本金10,000,000円
役 員代表取締役堀田 苤夫
取 締 役堀田 幸兵
取 締 役守沢 敏夫
取 締 役大槻 慎輔
決算期日毎年6月1日より翌年5月末日まで
取引銀行三井住友銀行 梅田支店
サンエツグループノーラエンジニアリング株式会社/サンワーカー株式会社

沿革

昭和32年
4月
関西トムソン製作所として現本社所在地にて創業。
昭和35年
4月
社名を三越ガスケットに変更。
昭和40年
11月
株式会社に改組し、株式会社サンエツを設立。
昭和45年
1月
現本社所在地に社屋を新築。同時に工場設備を拡張し、金属加工部門の拡大を図る。
昭和46年
5月
作業台“サンワーカー”の製造販売を開始し、工具業界に進出。
昭和48年
12月
設備機器と製缶部門を新設し、豊中工場を開設。
昭和49年
7月
管工事業大阪府知事許可(No.43721)を取得。建築設備部門に進出。
昭和49年
10月
オイルミストコレクター“ミストピュア”の製造を開始。  
同時にサンワーカー株式会社を設立。 “ミストピュア”の特許(1304060他20件)を取得。
昭和56年
9月
本社工場を増設し、ステンレス部門を新設。
昭和60年
4月
日新製鋼株式会社指定ステンレス配管加工工場になる。
昭和62年
4月
名古屋工場新設。
昭和62年
11月
名古屋工場第一種圧力容器製造認定工場取得。
昭和63年
3月
フィンランドイドリル社よりノーラマシン輸入。
昭和63年
9月
ステンレス部門を独立させ、住友商事株式会社と共同出資会社設立準備をスタート。
平成元年
1月
平成多賀工場(ステンレス専用工場)を設立。
12月
配管に関する特許を出願。
平成 3年
4月
サンワーカーよりRO方式浄水器(ミネワンダー)を製造販売する。
平成 3年
8月
住友商事株式会社とサンエツの共同出資によりノーラエンジニアリング株式会社を設立。
平成 5年
11月
積水化学と共同で開発して、塩ビ鋼管曲げを出願、多賀工場で製造を開始。
平成 6年
2月
(財)日本建築センターにより建築施工技術・技術審査証明書「ノーラ工法の技術内容」を取得。
(ノーラエンジニアリング株式会社)
平成11年
2月
ベンチャーエキスポ’99・新技術新製品コンテストに「継手の溶接が不必要なステンレスパイプ (ステンレス鋼管加工の新技術)」を出展し優秀賞を受賞。
平成11年
9月
印刷工場向け印刷用水の湿し水ろ過装置の製造を開始する。
平成12年
1月
平成多賀工場 日本水道協会検査工場となる。
平成13年
9月
住商商事株式会社が共同出資解消、株式譲渡で、ノーラエンジニアリング株式会社がサンエツグループとなる。
平成13年
9月
事業拡大に伴い滋賀工場開設。(鋼管専用工場を豊中より移設)
平成16年
4月
平成多賀工場、東京都水道局工事用資器材の製作者登録を取得。
平成16年
4月
湿し水ろ過装置(クリーンパワー)を製造販売。
平成16年
9月
CTPアルミ銀塩除去装置シルバーカット開発、世界特許申請。
平成17年
7月
大阪府から一般建設業(管工事業)の許可を取得。
平成18年
3月
サンエツグループでISO9001認証取得。
平成18年
9月
愛知川工場開設(ステンレス専用工場を多賀より移設、同時に日本水道協会検査工場も移設)
平成18年
11月
消防法に基づく、ノーラ工法及びバーリング加工部材の性能評定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社)
平成20年
5月
消防法に基づく、CFジョイント(管端つば出し継手)の性能評定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社)
同時にCFジョイントの製造販売を開始。
平成21年
3月
ステンレスの溶接部焼け焦げ処理液「中性塩電解液(サンピュオライズ)」の開発に成功、
自社工場のステンレス加工管すべてに電解処理法の採用を決定。
平成21年
6月
事業拡大に伴い愛知川工場を増設(敷地面積=6,300u)、「ライザーユニット」製造の施設整備。
平成21年
9月
株式会社三井住友銀行より無担保社債の適用を受ける。
平成21年
10月
消防法改正に伴い、CFジョイント(管端つば出し継手)の認定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社)
平成22年
2月
東京都から一般建設業(管工事業)の許可を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社)
同時に「ステンレス鋼管ライザーユニット」の設計・製造販売を開始。
平成22年
2月
消防法改正に伴い、ノーラ工法及びバーリング加工部材の認定を取得。(ノーラエンジニアリング株式会社)
平成22年
6月
CFジョイントの姉妹品【カメフランジ=溶接フランジ】の製造販売を開始。
平成23年
4月
ノーラエンジニアリング株式会社と合併。

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